無料とあると、相談したら勧誘されるのではないか?と不安に思われる方も多いのではないでしょうか?当店は、「相談したくてもどこに相談すればいいのか分からない?」という方々の窓口になりたい!という強い思いがございます。ご希望がない限り商品説明は致しませんし、勧誘等の行為は一切いたしませんのでご安心下さい。ご相談はもちろん無料です。
ご相談の流れをご覧ください。
当店はご夫婦で来店していただく場合が多いので、第1・3土日を営業しております。土日のご相談は人気がありますので、お早めにご予約下さい。
最大1時間です。
ご安心下さい。小さなお子様に遊んでいただくために、キッズスペースを設けています。DVDもご用意しておりますので、お母様方には大変好評です。
現在のままの保障で更新をすれば、年齢が上がればリスクも高くなりますので当然保険料はアップします。ご加入したときには納得して加入した保険でも、現在の環境に合っているのかどうかを確認することが必要です。まずは保障内容を理解することが大切ですね!
保険商品の種類を選ぶよりも、まずは加入の目的をはっきりさせる事が先決です。死亡保障なのか入院保障やがん保障なのか、どんなリスクがあって何が不安なのかを整理しましょう!
保障の大きさはご家庭によって異なります。保障額を計算するには、ご主人様の収入、お子様の人数やローンの有無等いろいろな情報が必要です。専門家に手伝ってもらい、まずはライフプランを立てましょう!
何歳までにいくら貯めたいのかを明確にして、早い時期から準備する事が大切です。「こども保険」「学資保険」を使えば、途中でお祝い金を受取ったり、お父さんに保障が付いたりするメリットがあります。
医療保険やがん保険は、皆様の関心の高い分野です。基本的には、一日の給付金の金額、保障の長さや保険料支払期間、給付金の限度日数を押さえましょう。この違いによって保険料の違いが出てきます。がん保険に関しては、がんと診断されたら一時金が支払われる特約や、入院したら入院給付金として支払われる特約等があります。特約の保障内容が各社少しずつ違いますので、特約の内容を理解して、自分の不安をカバーしてくれるものを見つけましょう。
「ミニフリート」(ノンフリート多数割引を適用するノンフリート明細付契約)によるご契約をいただくことで保険料が割安になります。
始期日時点でご契約者の方が、ご自身を記名被保険者(ご契約のお車を主に使用される方)として1保険証券で3台以上のお車をまとめてご契約いただく方法を「ミニフリート」といい、お車の台数に応じて保険料の割引(※)がございます。
| ※ | 台数に応じた保険料の割引率 ■3〜5台のとき = 割引率:3% ■6台以上のとき = 割引率:5% |
なお、記名被保険者(ご契約のお車を主に使用される方)が以下1〜4に該当する場合はその方も契約者と同一とみなし「ミニフリート」の対象に含めます。
「ドライバー保険」とは保険証券記載の補償の対象となる方が他人の所有するお車(※1)を借りて運転した際の事故を補償する(※2)保険です。
| ※1 | 対象となるお車の範囲
ただし、記名被保険者、その配偶者、または記名被保険者の同居の親族が所有するお車、および記名被保険者が役員となっている法人の所有するお車は対象となるお車から除かれており、補償の対象となりません。 |
| ※2 | 補償内容
なお、借用したお車本体の修理にかかる費用につきましては補償の対象となりません。 |
(満期となったご契約のノンフリート等級が6等級以上かつ1年間事故で保険を使っていない場合を前提に)満期日から7日以内なら等級を引き継ぐことが出来ます。8日以上経過してしまった場合は新規契約からのスタートとなります。詳細は、ご契約の保険代理店か保険会社の営業店にご確認ください。
*新たにご契約をされる場合において、下記のいずれかに該当するときは、新たなご契約の等級(保険事故が発生した場合は事故1件につき前契約の等級から原則として「3」を引いた等級をいいます)と同一となります(適用される等級が1〜5等級である契約に限ります)。
地震保険だけではご契約できません。
お住まいの火災保険にセットして地震保険をお申し込みください。お住まいの火災保険のご契約時に地震保険をご契約されなかった場合でも、お住まいの火災保険のご契約期間の中途から地震保険をご契約することができますので、ご希望される場合には、取扱代理店・扱者または弊社までご連絡ください。
東京海上日動火災の「トータルアシスト超保険」の「地震危険等上乗せ補償特約」を付帯することにより、地震保険から保険金が支払われる場合、地震危険等上乗せ補償特約からは地震保険金と同額の保険金が支払われます。これまで50%補償が最高であった地震保険との組み合わせにより、地震等の最大100%補償が可能になりました。
(ご注意)傷害保険についてはご本人のご職業により異なりますがご年齢による保険料の違いはありません。
飼い主が法律上の賠償責任を負うこととなった場合等、日常生活において他人にケガをさせたり、他人の財物を壊したりして法律上の損害賠償をしなければならないとき、東京海上日動火災保険の「トータルアシスト超保険」(新総合保険)にセットできる個人賠償責任補償特約により保険金をお支払いします。
募集文書番号:募集文書1103−KF08−S1540